カテゴリ: 七草の独り言

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こんばんは七草です~
日頃から変わらず、面白い物や驚く情報が飛び交う2017年Twitterの夏。

そんな中で現在、鬼のように難しい横浜市のごみ分別をサポートするAI(イーオくん)が話題になっていますね。

捨てたいものは?という質問に対して「旦那」という超変化球な答えに対しても、エラーを起こすことなく見事に答えてくれるという面白い対応をしてくれます。
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言うまでもなく、本業であるごみ分別の質問もしっかりと対応。
こういうニュースを見ると近年のAIが非常に優秀であることをひしひしと感じます。

しかし今回ご紹介するサイトのAIも別方面ではありますが負けてはいません!!
新たなる二次元の世界を切り開く面白いサイトを見つけましたのでピックアップしてみます!!

美少女作成AI「MakeGirls.moe」

…ということで最近トレンドワード入りしているMakeGirls.moeについてです。
このサイトはその名の通り、人工知能が自分好みの美少女の画像を提供してくれる機能があります。
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開発者はYanghua Jin(Aixile)氏とJiakai Zhang氏。

この時点では「……あれ?そんなにスゴイか?」と思う方も多いかもしれません。
確かにキャラ作成機能を持つサイトは既にネット上にたくさん存在していますので、そう思うのも無理はないでしょう。

では何が違うか?ですが…

実は意外と簡単。

それは既存のパーツを組み合わせることでキャラを生成する従来方式と異なり、MakeGirls.moeは深層学習(ディープラーニング)搭載のAIが少女を自動作成するという画期的な方式を採用している点です。

簡単に言えば有限だったパターンから変わって、ほぼ無限にキャラを生成できるようになったという大きな違いがあります。

もう限られた顔パーツの中から選択する時代は終わり。
MakeGirls.moeでは頭を抱える必要も無く、AIが作成を代行してくれます。

遂に時代もここまで来たのですね…( ゚Д゚)

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【深層学習】
 機械学習方法の1つ。ディープラーニングとも。
 AIの学習機能に革命をもたらす方式として近年注目されている。

 ※詳細は各自でご検索を (私には全く分かりませんでした)


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こんばんは七草です~。
少し前から夏休みに入り、今まで週1 だった投稿が週2,3に増えたぐだぐだ七草雑記。
最近、紹介記事のネタとして取り上げたフリーゲーム「影廊」のページ…ここが驚くほど集中アクセスを現在頂いており、総訪問者数がついに4000人を突破しました!!
またライブドア上のブログランクも1つ飛ばしで上昇し、投稿者としては嬉しいと同時に大変驚いております。
まずは本題に入る前に、簡単ですがお礼申し上げます。
いつもありがとうございます。

ウチらは5月から参加したけど、まぁよくここまで続けられたもんやと思うわ。内容とかレイアウトとかは、まだまだ難ありやから努力せないかんけどな

記事のジャンルもバラバラ、尚且つ不定期更新……こんなスタイルであっても訪問して下さる読者の皆さんがいらっしゃったからここまで継続できました。私達からもお礼を言わせてください、ありがとうございました。



ブラウザごとの表示不具合について

さて、本題です。
今回取り上げた「ブラウザごとの表示不具合について」ですが…
具体的な不具合発生部分は琴葉姉妹の会話部分の表示です。

はぁ!?何でウチらやねん!?
何もしてないで!?

最 後 ま で 話 を 聞 け 。



文章で説明するのも難しいので、ここは各ブラウザごとの琴葉姉妹の対話部分表示を画像比較してみます。


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こんばんは七草です~
今回は複数あるフラワーナイトガール関連のwikiの中で、最も利用者が多い「フラワーナイトガール攻略wiki」の編集協力者募集記事のようなものになります。

Twitterにて「編集やってみたいけど難しそう…」というツイートを見かけましたので、今回は簡易的な解説を兼ねて少し長めに作ってみました。

最近編集者が不足気味に感じる部分がありますので、これを機に有志団長が1人でも増えて頂けたらなと思います。

《最終更新 2017/08/04 09:46》
・目次機能の導入
・見やすさの改善
・文字色プラグインに補足項目を追加

目次へ移動



はじめに…


Q 自分なんかが編集しちゃっていいの?

 A.大丈夫です。むしろ大歓迎です…w

一応補足するけど、そもそもwikiっていうのは閲覧者全員に編集権限があるもんなんやで?不特定多数の人間が編集可能だからこそ、情報を持ち寄れるゲーム攻略サイトなどに向いとるんや。

お姉ちゃんの言う通りwikiシステムのwebサイトは複数の編集者がいるからこそ成立するものです。莫大な情報量を取り扱うのであれば編集者1人では尚更キツイですからね。



Q いや、でも専用言語とかそういうの分かんないし…

A 基本的に専門知識は必要ありませんので大丈夫です

まぁ確かにwebページって裏は複雑やからな。実際にこのブログ内におけるウチらの会話も、裏ではこれぐらいグチャグチャやし、そういう風に感じるのも仕方ないよなぁ…

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でもwikiの編集ページは基本的にメモ帳機能と同じと思ってもらって結構ですよ。特殊な装飾などをしない限りは、普段通りに文字を打つだけで簡単に反映されます♪

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一昨日の記事から続く内容になります)

さて、運命の日の07/29(土)がやってきました。

私が普段からお世話になっている店舗でのNintendo Switch抽選会が本日9:00にあったのですが…


結果:当選ならず


昨日の深夜からニンジャスレイヤーを見続け、テンション上げ上げの状態で向かった七草さん。しかしそんなことで確率論は動かせない。

圧倒的母数による力は実際、強い。
なす術もない七草は見事に爆発四散!!
ナムアミダブツ!!


………葵、ちょっとコイツ叩いてくれんか?

(無言の平手打ち)



えー…失礼しました。
正直に申しますと物凄く悔しいですが、致し方ないでしょう( ゚Д゚)

入荷数5台に対して今回の最終的な抽選対象者数は86名。
倍率にして17.2倍

そりゃ無理なワケで…


抽選会を見て思ったこと

結果がダメだったという報告でこのまま終わらせてもいいのですが…
列に並んでいると色々と気づくことも多かったので、ちょっと書いてみることにしました。

その①:とにかく行き渡っていない
今回の抽選会の母数が86名であった通り、とにかくNintendo Switchそのものを未だに手にすることができない人が多いのだなと感じました。
(言うまでもなく私もその1名ですが…)

都市部では「全然入手できない!」という声をよく聞きますが、それは地方でも同じだったみたいです。

この状態が解消するのはいつ頃になるのでしょう…夏の終わりぐらいかな?




その②:息子の誕生日のために並ぶ父親の姿
仕事終わりの金曜日。その翌日であるというのに朝から並ぶ列には眠そうな父親の姿がありました。

これは完全に私の憶測ですが、息子さんの誕生日プレゼントをゲットするためにあの場に立っていたのだと思います。

やはり大好きなお子さんの誕生日プレゼントには好きな物を買ってあげたい。きっと彼のお子さんが望んだものは「Nintendo Switch」だったのでしょうね。

しかし不幸なことに未だに品薄状態が続いており、本日の抽選会も恐ろしい倍率。

眠そうな顔のまま列に並び、抽選結果を見て苦笑いを浮かべながら去る。
―その背中からは父親の愛情を感じました。

誕生日過ぎとるなら尚更辛いよな…
大好きな息子のためなら休日も惜しまない父親の鑑やで…

次は当たって欲しいものだね…



その③:おばさんも!?
抽選結果が掲示されるのを私が待っている隣にはマダムが2名。
きっとご近所付き合いなのか仲良く話をしながら暇つぶし。

きっとこの方達も息子さん、もしくはお孫さんのために列に……

A「中々手に入らんねー」
B「ほんとほんと。もう信じられない人気」
A「そういえば何だっけあれ…ほら、絵具塗るやつ」
B「すぷらとぅーんでしょ?」
A「あーそうそう!それもやってみたいなって」
B「あんなのボケ始めた私達には無理よ」
A「まぁ!失礼ね!」
AB「「オホホホホホ!!」」

……自分用のために並んでいらっしゃったようです( ゚Д゚)
お元気そうで何より。

あれやな…ダークソウルおじいちゃんを思い出したわ

すごいよねあの人。私も老後は趣味を全力で楽しめるようになりたいなぁ…



ちなみに抽選会に並んでいた世代の割合ですが…
言うまでもなく7,8割が私のようなゲーム好き学生世代で、残りは家族連れという感じでした。しかしその中には、このようにゲーム好きなご年配の方もチラホラ。

茜ちゃんが言う通り少し前に「ダークソウルおじいちゃん」が話題になりましたが、意外と珍しいことではないみたいですね。

今回の抽選会に並んでみて1番印象的な光景でした。


まだ諦めません!!

今回の抽選会は駄目でしたが…もちろんこれで終わりではありません。
今後も根気よく情報収集をしつつ、なるべく早くゲットできるように頑張ります!! 






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7月も、もう終わりに近づいていますね…

夏休み真っ只中の人もいれば、全くそうでない人もいることでしょう。

お仕事の内容によっては寧ろ繁忙期の方もいらっしゃるかもしれません。
本当にお疲れ様です……


さて。

先週の21日(金)に発売された「スプラトゥーン2」ですが、初日から品薄になるほどの大好評だったみたいですね。

前作からの多少のバランス調整や仕様変更はあったみたいですが、プラットフォームがwiiUだった「スプラトゥーン」の人気は未だ健在。
発売してまだ日にちも経たない内から、多くの実況動画が動画サイトに上げられています。
(琴葉姉妹もボイスロイド実況分野で頑張っているみたいですね)

改めて考えると、元々から対人系FPSゲームが売れない日本市場に上手く溶け込んだゲームよなぁ。 銃なんてサバゲ―やっとらんと全く馴染みのない物やし、FPSで見知らぬ相手を撃ち殺すことに抵抗がある人も多いんよな。まぁ正確に言えばTPSやけど…

そんな物騒な世界を「単なる絵具の塗り合い合戦」に変えるとあら不思議。既存の作品とは全く違った面白さを持つゲームの完成。しかもCERO:A(全年齢対象)になって、多くのプレイヤーが遊べるようになったメリットもあるよね。


そんなこんなで完成した異色のシューティンゲーム。
その斬新さがウケたのか海外でもそこそこの人気があるそうですよ。
(※ちなみに現状での海外人気1位はゼルダみたいです)

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