梅雨だというのに全く雨が降らないこの頃…
降らないに越したことはないんですけども、やっぱり雨をしばらく見ないと恋しくなるものですね…
どうも、そんな下らぬ事を最近考える七草でございます。
そのような些細な話は隅に置いておきまして…

ついに来ましたよ…あまりにも遅い…

待望の私が参加できる(重要)FGOイベントです。
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……そういえばBBちゃんとかこの前の羅生門とかプレイすら出来んかったな。言われてみて思い出したわ

遠回しながら明確に「あなたは参加できません」ということを告げられてたもんね…



2つのイベントも待たされている間、ツイッターのタイムラインはイベントの話で大盛り上がり。
私は泣きながら種火周回…それが長く続いてモチベーションはダダ下がり。
種火周回するはいいものの、問題は本来イベントで多く獲得するべき進化素材。
言うまでもなく参加できなかったのでサーヴァントの進化すらできず、多くの子が上限止まり。
(そのお陰で幅広くレベル上がりましたけど)


……聞けば聞くほど哀れやな

でも主さんと同じような境遇の人は、この長期間何も出来ずに待たされたことをかなり不満に思っているそうだよ
(Twitterの検索より)



えぇ、そうですよ…
もちろん「消費AP1/2 キャンペーン」ありましたけど、結局進んだところでレベルの壁にぶつかるんですよ…
私のような初心者にとっては「素材配らないけどストーリー進めてね?」って言われてるも同然。シリーズ伝統の支持―いわゆる型月人気で現在は安定しているようですが、下層のプレイヤーにもっと目を向けて欲しいですね。
好きな方には大変申し訳ないですが、今回の件で少し運営に対しての心象が悪くなりました。


現状は…

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種火を周回することになった結果として幅広くサーヴァント達を育成することができました。
(この下にもう1列ぐらいいます)

しかしご覧の通り進化素材の不足で上限止まりの鯖が非常に多い。結果として使えない種火は全てマシュちゃんに送られ、現在Lv.57と2番目に高い数値になりました。
果たして進化素材が幾つ必要なのでしょうか…

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またイベントに備えて、苦戦しながらも2種類の礼装を新しく用意しました。
特に「オーダーチェンジ(交代)」ができるようになったので、戦術が大きく変わるようになりました。
礼装レベルはまだ低いですが今回のイベントからしっかり使用していきたいものです。


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リンゴは、ほぼ使ったことが無いのでそこそこあります。今回の攻略において有効に活用していきたいものですね。


分からないことなどはTwitterなどで情報を集めていくつもりです…
可能かは分かりませんが目指すは配布キャラである坂田金時の獲得。そして進化素材集め。

あとは私の端末がいかに持つか…でしょうか?
あまり発熱せずにスムーズにプレイできることを祈ります。
(…というか新章云々よりもミルフィーユプログラムを最優先で直してくださいよ)

短くなりましたがこんなところです。
初心者なりに精一杯頑張ります…



「ニーアオートマタ」の制作を手掛けたヨコオタロウ氏による新たなるスマホゲーム「SINoALICE」が、今週半ばから末にかけて大きな話題になりましたね!!

しかし現在進行形でサーバーメンテナンスが繰り返されている状態が続いており、安定してプレイできるようになるにはまだ時間が掛かりそうです( ゚Д゚)

既に解決済みの問題ではありますが、このサーバーメンテナンスを引き起こした要因の1つが「初回無料10連ガチャ」だそうです。

初回無料ガチャから発生する負荷…すなわち一部のユーザーのリセマラ行為が今回の負荷によるサーバーダウンを引き起こした要因でもあるということです。
(※初回10連ガチャの負荷対策は既に完了しているそうです)

そこで気になったのがシノアリスの運営に関わらず、運営会社はリセマラ行為をどう見ているか?という点。
少し気になったので調べてみることにしました。


そもそも「リセマラ」とは?

スマホゲームの世界でよく聞く「リセマラ」という言葉。
元は「リセットマラソン」を略して生まれた言葉とされています。

まずその原理について…
一般的なスマホゲームではそれぞれのアカウントに対して、必ずユーザーIDというものが割り振られています。これはサーバーに保管されているデータの呼び出しデータ引継ぎなどに利用されるもの。
すなわち私たちのアカウントデータにつけられた名前のようなものですね。

しかしこの「ユーザーID」は私達のスマホと紐づけされないケースがほとんど。つまり同じ端末でゲームの再インストールを何度行っても、運営側は新規ユーザーとして識別します。

すなわち、これを上手く利用すれば初回で引ける無料ガチャを納得いくまで何度も引き直すことが可能ということになります。これがリセマラの原理というわけです。

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皆さんお久ぶりです。2週間ぶりに琴葉葵です

いやその前にするべき挨拶あるやろ!!
まずは「2週間も更新開けてすいません」やろ!!


というわけでしばらく更新無くてすいませんでした…
最近は私生活の方も安定してきましたので土日中心の週1投稿に戻せそうです。
調子が出れば週2、3とか…考えてますよ(やるとは言ってない)

…ということで、仕切り直し。


今回ご紹介するのは2017年最も面白い音楽ゲーム(※公式の自称)とされている
「ダンシングライン」についてです。

タイトルダンシングライン(Dancing Line)
ジャンル音楽ゲーム
対応端末スマートフォン・タブレット
価格基本無料(課金要素あり)
提供元Cheetah Games
必要環境Android 4.0.3以降
iOS 8.0以降

提供元は「Cheetah Games」さん。
本アプリ以外の代表作は
・ピアノタイル2(Google Play2015年ベストゲーム賞)
・ローリングスカイ
・アビスリウム
…など、最近よくランキング上位に居続ける人気作品が多いですね。
特に「ピアノタイル2」は2016年のApp StoreとGoogle Playの両方でダウンロード件数1位を獲得という前代未聞の人気っぷりでした。
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ウチはピアノタイル2が大好きやな。
他の音ゲーとは違って判定の良し悪しが特になく、
自分の好きなペースで弾けるのが気持ちいいんや…♪

アビスリウムも結構な人気作だよね。
幻想的な世界観もあって、文句なしの★5評価だよ。




そしてそれらの大人気作品に次ぐタイトルとして登場したのが、今作の新音ゲーである「ダンシングライン」。

しかし今回は、同カテゴリのピアノタイル2ほど簡単には攻略できないぐらいの難易度が特徴的です。

視覚に騙されそうになる部分を音感に頼る

Cheetah Gamesさんが作り出したそんな本気の音ゲー。
今作はどのようなスタイルなのでしょうか…?




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